車やリフト、ロープウェイで日本百名山を巡りたい【登山車中泊】
100名山と呼ばれる日本を代表する山々の中には実は車やリフト、ロープウェイで行ける場所も数多くあり、登山はガチ勢だけの危険なレジャーのイメージがありますが、実は中腹まで行く事は簡単です。
100名山と呼ばれる日本を代表する山々の中には実は車やリフト、ロープウェイで行ける場所も数多くあり、登山はガチ勢だけの危険なレジャーのイメージがありますが、実は中腹まで行く事は簡単です。
修善寺から西へ行った西伊豆の戸田は小さな湾になっており綺麗で静かな雰囲気が良い場所。道の駅に日帰り温泉があるのも良いですが駐車場が小さいのが弱点。宿泊は宇久須のファーストクラス民宿と呼ばれる漁師の宿。
クロカン、SUVの中でも最低地上高が高い物やメーカーが動ける水深を公表している車種は冠水に強いです。ランドクルーザーやジープラングラー、ディフェンダーがその中でも特別強いと言えます。
スズキのクロスビーが近々マイナーチェンジを予定。ターボモデルが廃止されNAになる模様です。燃費はこれまでカタログで2WDで18キロ程でしたが、20キロ位に上昇すると予想されています。
道の駅でRVパーク以外の有料車中泊の実証実験が開始されました。しかし絶景のロケーションを求めて無料エリアの部外者が有料の専有エリアに立ち入る問題が早くも勃発。マナーの悪さが問題となっています。
車中泊で甘く見がちなのが天気が悪い等条件が悪い時。雨風が強いと窓を開けられないので暑いし、騒音はうるさいし風で物が飛んでしまうことも。準備をして臨むか中止するかホテルに泊まるか代替案も用意しましょう。
フルモデルチェンジされたフォレスターは今回も車中泊性能は高くキャンプや雪道等も楽々こなし、車内は長さも高さも広いです。2人車中泊も余裕で高いリセールでコスパも最高、ストロングハイブリッド搭載で盤石。
高リセール車でも高く売るには綺麗に乗る必要があります。逆に言えば低リセール車を安く買って乗りつぶす分にはぶつけても事故車になっても、金銭的ダメージは新車よりは少なく済みます。
中古の外車は価格はお得に感じる反面、維持費に苦労する話をしばしば聞きます。買った時の価格ではなくリセールバリューを加味して考えると、国産車とのコストの差が分かり易いでしょう。
往路で飛ばした黒部ダムの観光情報と室堂での食事やお土産屋、そして途中駅での施設など、帰り道で買い物や観光をして扇沢駅まで戻ります朝早くにスタートすれば空いている時間に完了出来ました。