北海道は他の地域より4WDが売れているのか、軽自動車が少ない理由
予想以上に雪国では4WDの方が圧倒的に売れています。そして意外なのが軽自動車の割合が北海道はとても少ないこと。この二つの事は繋がっていて厳しい環境下ではパワーとタイヤ、航続距離が求められるのです。
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予想以上に雪国では4WDの方が圧倒的に売れています。そして意外なのが軽自動車の割合が北海道はとても少ないこと。この二つの事は繋がっていて厳しい環境下ではパワーとタイヤ、航続距離が求められるのです。
ガラガラな所にわざわざ停めているのに、あえて隣に停めるトナラーの気持ちとは一体何でしょうか。また逆に入口近くに停める人の心理や、ドアパンチ対策として避けるべき位置や車も考えてみます。
スズキのクロスビーが近々マイナーチェンジを予定。ターボモデルが廃止されNAになる模様です。燃費はこれまでカタログで2WDで18キロ程でしたが、20キロ位に上昇すると予想されています。
道の駅でRVパーク以外の有料車中泊の実証実験が開始されました。しかし絶景のロケーションを求めて無料エリアの部外者が有料の専有エリアに立ち入る問題が早くも勃発。マナーの悪さが問題となっています。
長岡花火の迷惑駐車が問題になっています。道の駅の24時間無料開放された駐車場を悪用した行為と言って良いでしょう。現状のままでは対応にも限界があり、国交省が動かないと有効な対策がありません。
SNSなどでも時折見掛けるガソリンスタンドでの給油ミス。フルサービスのスタンドでも油種を指定するのは客側の役割ですから、当然セルフスタンドでも間違えた場合の責任は本人にあります。
京都ではRVパークが満車になるほど人気で背景はホテル高騰が原因の模様。そんな中で快適な車中泊が出来るレンタルキャンピングカーの人気が外国人観光客の間でも高まっています。
仮眠は3時間までと決めて、それ以上の滞在者から駐車料金を取るなら、国交省の今の方針にも反しないでしょう。解決に向けては道の駅を統括すべき国交省に動いてもらう他ありません。
全国1230か所もある道の駅ですがそのうち廃業は僅か5例。約30%は赤字状態と言われています。道の駅はあらゆる補助金が投入されて身の丈に合わない立派な施設となる『ハコモノ行政』そのもの。
車通勤者が一度帰宅する必要もなく飲み会に参加できるのは良いですし、終電を気にせずに飲めるのはメリット。風呂に入らず寝たくないのと、夜中に度々トイレをコンビニ等で借りるのが面倒。